キッチンカウンター上にNEW黒板!

先週の金曜日、久しぶりのコンサートまでの時間に

有楽町付近をウロウロしていたのですが

そのとき寄ったIDEEでこれを買いました。






ザ・黒板!!



楽天でもありました↓




以前もIDEEさんでこれを見たことがあったのですが

我が家には既にペンで書くタイプの黒板があったので買えませんでした。

 ⇒それについてはこちらの記事で書いています。


でも、その黒板、水をつけたティッシュで拭かないといけないのが面倒で

だんだん使わなくなってしまったのです。

買う前からわかってたことではあったのですが・・・



そして息子にイタズラされたりしているうちに傷がついてしまい、

これをカウンター上に置いておくのもなんだかなぁという状態に。


そんな折に再び出会ったちいさな黒板。・・・買っちまいましたぜ





DSC03140.jpg


どうです、この懐かしの黒板消し!

「ダストレス」と大きく書かれています。






DSC03139.jpg


あの、「ウイーーーーン」という黒板消しクリーナーの音が蘇ります。

うーん、ノスタルジック。




DSC03142.jpg


この黒板は軽いので、壁にピンでとめたり穴に紐を通して吊るしたりできます。


とりあえずは前の黒板と同じ位置に置いています。

ペンなどで隠れてしまっていますが・・・まぁいっか。






黒板第一号くんは残念ながら短期間でお役御免となってしまいましたが

NEW黒板くんは長く使っていきたいと思います・・・!



同じメーカーのものでこれも並んでいました。



子ども用のギフトにいいかも?






以上、NEW黒板くんのご紹介でした



ご来訪ありがとうございました!
お帰りの際に↓を押していただけると嬉しいです

にほんブログ村 インテリアブログ マンションインテリアへ

  にほんブログ村 その他生活ブログ 片付け・収納へ  にほんブログ村 インテリアブログ 北欧インテリアへ  

★応援クリックについて★  どれか1つをクリックいただけると当ブログにポイントが入り、ランクが上がるチャンスにつながります。もしよろしければ押していただけると大変嬉しいです(*^^*) by オニグラっこ
関連記事
2013-03-05 : キッチン : コメント : 2 : トラックバック : 0 :
コメントの投稿
非公開コメント

可愛いですね!!私もインテリアに欲しいなと思っていましたが、イマイチ使い道もないのに買うのはもったいないなと買わないまま今まで来てしまいました。

便利な使い道や、買って良かった点など詳しくのせてもらえたら嬉しいです。
2013-03-05 12:00 : URL : 編集
>?さん
コメントありがとうございます!
(お名前がなかったので「?さん」とさせていただきました、ごめんなさい)
そうなんです、必要不可欠か?っていうと決してそんなことはないので
私も最初は躊躇していたのですが・・・気がついたら買っていました。

我が家ではメッセージボード(夜、夫が帰宅する前に寝てしまうので
夕飯のメニューを書いたり、一言書いたり)に使っています。
メモ帳とかでも代用可能なんですが、帰宅したときにぱっと目につくところに
あるほうがなんかいいかなあと思っています。
(始めたとき、夫はちょっとだけ嬉しそうでしたし。)


実際NEW黒板を使ってみて、チョークはちょっと書きにくいと感じていますが
かわいいので多少は目をつぶろうかなという感じです。
あと、チョークを落として割らないように気をつけたいと思います。
粉がすごいことになりそうですので。。


何かいい用途を思いついたらまたブログで紹介しますね♪
また遊びにきてください(^^)/
2013-03-06 06:12 : オニグラっこ URL : 編集
« next  ホーム  prev »

プロフィール

korie

Author:korie
3LDKマンションに4人暮らし。”じぶんらしい暮らし”を求めて、インテリアや整理収納について試行錯誤する過程をのんびりつづっていきます。
インテリア好きの趣味が高じて、2013年度インテリアコーディネーター資格試験に合格しました。
*2014/8月 ハンドルネーム変更しました。(旧:オニグラっこ)
*Instagram始めました。ユーザーネームはkorieslifeです。お気軽にフォローして下さい。

ランキング

ランキングに参加しています。 ↓をクリックで応援よろしくお願いします。

カウンター

過去記事

etc.

検索フォーム

わたしのお気に入り

























メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

当ブログ利用上のお願い

本ブログで掲載する内容についてはできるだけ正確な情報となるように努力をしておりますが、情報の正確性について保証するものではありません。ご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。